​■「長年の高血圧、心臓病の症状が緩和されました」
T様(80代・女性 熊谷市在住)

私は30代の頃から血圧が高く、常に高血圧の薬を服用しておりましたが、
上が200以上になることは何度もあり、時には寝込んでしまう程でした。

 

高血圧の状態になっては降圧剤を飲んで下げることの繰り返しで、心臓に負担をかけることで除脈になり、

自発拍動が30にまで落ち込みました。

その結果、61歳でペースメーカーを埋め込む手術をしましたが、症状が落ち着くことはありませんでした。

7年前、私の体を心配した娘からスニル先生を紹介され「元気になるのであれば…」と思い、アーユルヴェーダの施術を受け、ハーブティーやハーブオイルを使い、体内の毒素排出を始めました。

お茶やマッサージオイルとして高齢の私でも日常生活に取り入れやすく、
主人が「元気になるならどんどんやれば良い」と背中を押してくれたことが何より嬉しかったのを覚えています。
それ以降、毎日朝昼晩と血圧を測り体調管理をしていますが、現在は136-78くらいに安定しており、

今では主人と二人で愛用して、生活の一部となっています。

また、弱くなった心臓肥大のチクチクとした痛みからも解放され、症状は悪化していません。
加齢に伴い、内臓も筋肉もすべてが弱くなると思いますが、つい最近の検査で骨密度が60代相当と診断されました。スニル先生には足のふくらはぎの筋肉も褒められたこともありました。

 

一緒にアーユルヴェーダを実践している主人は85歳で、以前は頭頂部も薄く側面は白髪頭でしたが、
薄かった部分にうぶ毛が生え、白髪の根元から黒い髪の毛が生えてきて若々しくなりました。
スニル先生とアーユルヴェーダのおかげで、二人で喧嘩もしながら仲よく生活していられるのが本当に幸せです。
ありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願い致します。